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2014年5月19日 (月)

んー眠い

特になにも感想を抱けないのが月曜日なので
あっという間に1日が終わるコトを祈るという消費。

ンー、なんかあったかなー?
あーそうそう、最近チマチマ『坊っちゃん』詠んでるぞな、もし。
結構面白い。

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コメント

青空文庫で無料だしKindleあるとサクッとダウンロードできて即読みできるからな。つい過去の名作を読んでしまうな。

そんなオイラは「我輩は猫である」を読んだが…正直、まぁ、古いからかもしれんが五分五分に感じたよ。なぜ名作なのかは理解できんかった。あの時代にあまり娯楽が無かったからだろうと思わざるを得ない。
つうか正直あのオチは無いと思うぜ。短編小説の寄せ集めだから仕方ないのかもしれんがな。

あとね、Amazonのレビューが思い出補正かかりまくりで笑った。そんな感じ。

投稿: Zex | 2014年5月26日 (月) 02時09分

あの時代の娯楽…って考え方はとても正しい気がする。
明治から考えても、出版→ラジオ→映画→テレビ→ネットと娯楽の選択肢増えまくりだしね。

あとKindleとかは、旧かなやら漢字の旧字体をサクッと調べられるから最高。

投稿: うちゅう | 2014年5月26日 (月) 20時10分

確かに最高。
Kindleは大辞林を内包してるし、無ければ選択したワードからGoogle先生に聞いたりWikipediaに聞いたりして、その結果をメモに残せたりするから素晴らしいよな。

だから夏目漱石の使用する語彙は難しすぎるのでとても重宝したよ。そして辞書に載っている使用例が現在読んでいる文だったりするんでウワォな感じ。

投稿: Zex | 2014年5月31日 (土) 05時17分

電子書籍、ユーザー的には多少ボッタクリ感が否めないので、更なる普及に期待。

投稿: うちゅう | 2014年6月 2日 (月) 20時12分

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